フォロー/フレンドとは?意味と使い方をやさしく解説
SUGO(スゴ)を使いはじめると出会う「フォロー」や「フレンド(友達)」という言葉。「フォローするとどうなるの?」「フォロワーやフレンドと何が違うの?」と迷う方も多いはず。この記事では、フォロー・フォロワー・相互フォロー(フレンド)のちがいから、やり方・メリット・外し方まで、はじめての方にもわかるようにやさしく解説していきますね。
SUGO(スゴ)を使いはじめると出会う「フォロー」や「フレンド(友達)」という言葉。「フォローするとどうなるの?」「フォロワーやフレンドと何が違うの?」と迷う方も多いはず。この記事では、フォロー・フォロワー・相互フォロー(フレンド)のちがいから、やり方・メリット・外し方まで、はじめての方にもわかるようにやさしく解説していきますね。
- 気になる相手のプロフィールを開く
- 「フォロー」ボタンをタップする
- フォローが完了する(相手のフォロワーになります)
- 外したいときは、もう一度ボタンを押してフォローを解除する
フォローは、気になる相手を“お気に入り登録”しておくような機能なんです。ここをおさえておくと、好きな相手の投稿を見逃さずにすんだり、交流がぐっと深まったりしますよ。安心して読み進めてくださいね。
フォローとは?(かんたんな意味)
「フォロー」とは、気になる相手を登録して、つながりをつくる機能のことなんです。SNSでよく使われる言葉と同じで、相手を“お気に入り”に入れておくイメージですね。
フォローは片方向でできるのが特徴です。つまり、相手の許可がなくても自分からフォローでき、フォローした相手の情報を追いかけやすくなります。
フォロー・フォロワー・フレンドのちがい
似た言葉が並ぶので、最初はまぎらわしいですよね。表で整理してみましょう。
| 言葉 | 意味 |
|---|---|
| フォロー | 自分が“お気に入り登録”した相手 |
| フォロワー | 自分を“お気に入り登録”してくれた相手 |
| 相互フォロー(フレンド) | おたがいにフォローし合っている相手=友達 |
自分からフォローした相手が「フォロー」、自分をフォローしてくれた相手が「フォロワー」、そしておたがいにフォローし合うと「相互フォロー」になり、これが「フレンド(友達)」にあたります。メッセージ画面の「友達」では、フォロー・フォロワー・相互(フレンド)を切り替えて確認できるんです。
フォローのやり方
フォローの操作はとてもかんたんです。相手のプロフィールを開いて、フォローのボタンを押すだけなんです。
- 気になる相手のプロフィールを開く
- 「フォロー」ボタンをタップする
- フォローが完了する(相手のフォロワーになります)
- 外したいときは、もう一度ボタンを押してフォローを解除する
むずかしい設定はいりませんので、気になる相手がいたら気軽にフォローしてみましょう。
フォローするとどうなる?(メリット)
フォローには、うれしいメリットがいくつもあります。おもなものをまとめておきますね。
- 投稿タブの「フォロー」で、フォローした相手の投稿がまとめて見られる
- お気に入りの相手を見失いにくくなる
- 相手にもフォローしてもらえると、相互フォロー(フレンド)になれる
- ルームやメッセージから、また会いに行きやすくなる
とくに投稿タブでは「おすすめ」と「フォロー」を切り替えられて、「フォロー」を選ぶとフォローしている相手の投稿だけを追えるんです。好きな相手のつぶやきや写真を見逃したくない方にぴったりですね。
フォローできる人数の上限(VIP)
フォローには人数の上限があり、VIP(上位会員)のランクによってその上限が増えていきます。たくさんの相手をフォローしたい方は、VIPの特典として覚えておくと便利ですよ。
| VIPランク | フォロー上限の目安 |
|---|---|
| VIP1 | 1,000人 |
| VIP5 | 1,500人 |
| VIP7 | 2,000人 |
フレンド(相互フォロー)と友達機能
おたがいにフォローし合って相互フォローになると、「フレンド(友達)」として扱われます。メッセージ画面の「友達」から、フォロー・フォロワー・相互(フレンド)を切り替えて一覧で確認できるんです。
仲よくなった相手を相互フォローにしておくと、また話しかけたいときにすぐ見つけられて便利ですよ。交流を続けたい相手は、ぜひフレンドにしておきましょう。
フォローを外す・整理したいとき
フォローは、いつでも自由に外せます。もう一度フォローのボタンを押せば解除できるので、気負わずに整理して大丈夫です。
また、どうしても関わりたくない相手がいる場合は、ブロック機能を使うこともできます。ブロックすると相手とのやりとりを止められるので、安心して過ごすための手段として覚えておくとよいですね。